後遺障害等級

@	後遺障害等級
後遺障害等級には、後遺症が残る部位に対し、症状の程度により賠償金額の限度を設けてあります。
・1級・2級・3級・4級・5級・6級・7級 ・8級・9級・10級・11級・12級
・13級・14級
・4級・6級・7級・9級・10級・11級・12級・13級
・1級・4級・9級・10級・11級・12級・13級・14級
・1級・2級・3級・4級・5級・6級・7級・8級・9級・10級・11級・12級
・13級 ・14級
・1級・2級・4級・5級・6級・7級・8級・9級・10級・11級・12級
・13級 ・14級
・1級・2級・3級・5級・7級・9級・12級・13級
・7級・12級
・1級・2級・3級・5級・7級・9級・11級・13級
・6級・8級・11級・12級
・9級
A	等級認定の申請
後遺障害等級の認定を受けるためには、「事前認定」と「被害者請求」の2つの申請方法があります。

・事前認定

保険会社に手続きを任せる方法になりますが、申請内容等を被害者自身で確認することができません。しかし、本来されるべき等級認定よりも低くなってしまうことがあり、必ずしも、保険会社が相当の等級を受けるために協力的でないこともあります。


・被害者請求

被害者自身で資料などを収集して申請を行えますが、手間がかかってしまう難点もあります。しかし、自身で手続きをすれば、相当な等級認定が可能になります。

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